教育の大切さと難しさ

昭和の時代

余り人に従わない人も多い

服従的で無い人も

現在より多少自立的

現在、生徒も教師も被害者的な部分有り。

 

おそらく我々の世代で

自分の人生が

学校の為に

教師の為に良くなかったと言う人は、よっぽど挫折を知らない人

いろんな先生いたが、懐かしい

以外と内気であったが

言いたい事は、言わせてもらっていた。

上手く行かない人生が、通った学校の為、原因

殆ど誤解

人間性を教えるのが教育

今は間違いなく言える

崩壊した学級

大変意味ある

その組の生徒

大いに話せ

人間らしい事

 

老で、青春時代、今は、いじめ部分も謝らなければと思う

今は、油断するといじめ、差別の加害者に

今、時代の流れ早い

悪口になる事は、価値観の変化

教育された部分で、とてもじゃないけど追いつけない

 

恩師の為

偶然ではないが

元恩師、教職員試験を取らないで済む様にされた

 

医学部ない理由

眷族の代表

天台が薬王菩薩の諸天の為か

後生の為か

医者の諸天でない

ぎばでない

 

 

 

宇宙と同じくらいの命の大切さ

お医者さんの自覚に難

クライアントの失敗の時の寛容にも難

 

教育の希望

弱い者助ける事 要

どうしてもお金儲けわかりやすい

学士、博士

一人だけでいいので

弱い者の味方を示して欲しい

 

強い者の味方やさしい

弱い者の味方 命がけ

心の自立大切

教わる事が、進む。