自分の病気が良い方向へ
自分の周りの病気が良い方向へ
大変な病気です
恩師の慈悲の慈悲で光当てる
カオスの病気 一点に何でも集まり繋げてしまう 苦しい病気
何が大事
何もかも上手くいかなくても教われる。大慈悲
鎌倉時代の心の財
直観的
全て自分ができない事 他の方がやってくれている 気付けるか
恩返せる。理由
宿業を使命に感じた時 只々自分は置いておく
自他共に 他側
一番最初の小学校の時の恩師との約束に戻る
そこからもう一度 只々戦争前止める 無明晴らす これだけになっている。
そこだけ残る
めんどくさい 超える
自分の恋愛 確認 壁を越えられる
心こそ大切
只々恩師の大慈悲 只々感謝しかない
親不孝 加害的逃れられない病気
それでも使命に変化 人間革命の価値
無慈悲の自分の病気
恩師の大慈悲で包まれている
只々感謝。